2013-05-01_113210

連携したいファイルやフォルダがあるBucketのPropertiesにあるLifecycleで画面のように設定。
画面の例だと、BucketのMicrosoftフォルダにアップロードしたファイルを1日後にGlacierに移動します。

弊社では、BizSpark特典でダウンロードした開発用ソフトウェアのisoファイルとキーの保管に使っています。

ちなみにダウンロードは、S3の画面からダウンロードしたいファイルを選択して、Actions→Initiate Restoreを選択します。3-5時間待つとダウンロードできるようになります。ファイル単位でしかダウンロードできないので、大量の写真などは一つにまとめてからアップロードしたほうがよさそうです。


Tagged on:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>